2010年2月8日
第1回サポーター会議を開催致しました
2010年2月2日
鈴木としみ応援フォーラムを開設致しました
2010年1月8日
鈴木としみ政策発表 H21.12.15(動画)
ようこそ鈴木としみのホームページにおいでいただきました。皆様には是非、私の思いや考え方、マニフェスト等を知っていただき、併せて皆さまの思いやお考え、政策提言等もお聞かせいただきたいと思います。その上で、是非とも私をご支持、ご支援願えますようお願い申し上げます。
私たちは、まちづくりの将来について悩みに悩み、考えに考えて、「合併」という手段を選択しました。 「地方分権」から「地域主権」へと言葉は変わっても、むしろこれまで以上に、中央から地方への権限や財源の移譲が行われていくことは間違いありません。この「地域主権」の主体は、権限や財源を使いこなしながら、自らの力でまちを運営していくことのできる能力を持った自治体でなければならず、それは即ち、一定規模以上の人口や組織、専門職員等を有する「市」ということになります。
私たちは、このような時代の流れと、今後の自治体運営のあり方を考えた時、「合併」によって新しい「市」を誕生させ、新たなまちづくりを担える規模と能力を身につけて、この地域に生活し、生産活動に従事するすべての人々の幸福追求に責任を果たしていく道を選択しました。
このような決意と、皆さまのご理解によって、新しい「栃木市」は誕生するのです。 名称は、「栃木市」でも、これまでの栃木市ではなく、あくまで『新たに生まれ変わる』栃木市なのです。 これまでの栃木市も含めて、我々1市3町はすべて生まれ変わるのです。『Reborn』であり、『Change』なのです。そして、この合併は何としても成功させなければなりません。 そうでなければ、住民の皆さまに対する私の責任を果たしたことにはなりません。
古き良き伝統や文化、制度は残しつつも、悪しき因習や(他人・他の地域を排除する)排他性は打破し、新しい人や新しい考え方、やり方を受け入れる広い心で我がまちを見つめ直し、正すべきところは正し、新しい視点からまちづくりを始めるべきです。 「新しい酒には新しい革袋を」ということです。
私は、このような思いから、新市の運営に自分の持てる力を発揮してみたいと考えています。 皆さまには是非とも、地域制にこだわらず、1市3町すべてのエリアの中から、新市の運営を任せるのに相応しい市長を選んで欲しいと思います。 私たちは、みんな「栃木市民」なのですから。




















